Start from scratch、リポジトリなしで
クラウドエージェントを始める際に、GitHubなどのサードパーティ製SCMプロバイダーへの接続は不要になりました。最初からプロンプトで指示し、作業内容をCursor Originリポジトリに保存できます。
はじめに
リポジトリピッカーでStart from scratchを選択し、エージェントに指示します。CursorがバックグラウンドでOriginリポジトリを作成します。

好きなときに本格的なリポジトリに
エージェントによる構築結果に満足したら、Create repo ボタンをクリックして、作業内容をOriginリポジトリとして保存します。カスタム名を付けるか、候補から選択し、公開範囲をプライベートまたは内部に設定します。すぐに共有したり、引き続き開発したりできる、必要な構成が整ったOriginリポジトリが作成されます。Codebaseタブでリポジトリを見つけ、プロジェクトにアクセスできます。
ブラウザですぐにライブプレビュー
Cursor では、クラウドエージェントのライブ環境をブラウザに直接ポートフォワードできるため、プレビューしたり、デザインモードなどのツールを使ったりできます。
作業を公開する
Vercelアカウントを接続して公開すると、作成したものをライブURLで共有できます。
公開機能を使用するには、Vercelアカウントが必要です。