キーボードが、たった今昇進しました。
Cursorなら、1つの指示で自律型エージェントをコードベース全体で動かせます。
最初のエージェントワークフローの設計について、私たちのチームまでお問い合わせください。ご連絡いただいた方には、次の役割へと昇進済みのカスタム Cursor キーボードをお送りします。
Cursorで次のタスクを始めましょう →
キーボードをリクエスト
カスタムCursorキーボードの送付先をお知らせください。最初のエージェントワークフローの整理をサポートするため、後ほどご連絡します。
エージェントに変更の計画から実装、テストの実行、レビュー用PRの作成までを任せられます。時間のかかる作業はクラウドに送り、複雑なタスクは並列エージェントに振り分ければ、すべての手順を見守る代わりに、戻って成果物をレビューできます。
方向性、モデル、基準はあなたが管理します。あとはCursorにお任せください。

Cursorでキーボードから始められること
コードベースを探索
Cursor エージェントは、変更を加える前に、リポジトリのコンテキストとコーディングツールを使ってシステムの仕組みを理解します。
タスク全体を委任
「この関数を書いて」から「このIssueを修正して」へ。エージェントなら、計画、実装、テストからレビュー用のパッケージ化まで行えます。
作業を並列で進める
大きな問題を専門のエージェントに分担させましょう。それぞれがソリューションの一部を調査、構築、検証します。
クラウドで作業を止めない
クラウドエージェントは、時間のかかる複数ステップのタスクを非同期で実行するため、エディタを閉じても作業の進行は止まりません。
どこで作業していても使えるエージェント
IDEやCLIからクラウドエージェント、自動化、モバイル、レビュー画面まで、SDLCのあらゆる段階で、どこで作業していてもエージェントを起動できます。
リリースする内容を管理する
チームに合ったモデル、ルール、ツール、レビューのプロセスを使えます。Cursorなら、エンジニアリング上の判断を損なうことなく、エージェントに十分な裁量を与えられます。